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価格ではなく、

趣味を優先し、limited silverを購入しました。





k-7通常価格との差は、

カメラが好きならおかまいなしの範囲です。

オンラインで商品情報が掲載されたので速やかに決済しました。





試し撮りは悪くなく。

「眠い」という印象もあるようですが、今後検証していきたいと思います。





1/8000秒のシャッターというのにも期待。

明るいレンズを持っている人こそありがたい機能。

これもちょっとずつ実感していきたい。





あとは、ただただ撮るだけです。


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07.04 (Sun) 22:59 [ 未分類 ] CM0. TB1. TOP▲
ペンタックス(pentax) k-7の価格がアツい。

価格コムでみると、「 PENTAX K-7 ボディ」が\78,800なり。


k-10を使っている自分が感じるk-7のポイントを3つまとめるとこんな感じになる。



【PENTAX K-7 ボディの魅力】

■これまでのレンズ資産が使える
⇒ペンタックスが保有しているほぼすべてのレンズが使用可能。

 これまでレンズ沼にはまっていた人たちは報われるのです。当たり前だけど。



■動画が撮れる
⇒さきほどのレンズを用いて動画という表現に挑戦できる。

 これは個人的にとても魅力。ちょっとムービーをとる、なんてことができるようになる。



■ライブビューがある。
⇒これ、k-10にはないんで、一応・・・。

 【ライブビューとは】液晶にファインダーの映像をうつしながら撮影ができる。
           コンデジではほぼ標準装備のため、逆にデジイチにないことを驚かれることも。



これらはとっても魅力的だけれども、

ひとつ注意。


それは高感度のノイズ。しかもISO400以上でノイズが乗り始めるらしい。

これは微妙。。。

ちょっと暗いところではほぼ三脚必須になるのだろうか。


 【感度とは】フィルム同様、光の受け取りやすさの数値を変えることができます。
       ISOの数値が大きいほど、高感度となり、光が受け取りやすくなります。
       シャッタースピードが速めることができる(=手ブレしにくい)が、
       粒子が粗くなります。これがデジタルで言うところのノイズです。



なやみますねぇ。



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06.27 (Sun) 23:07 [ 未分類 ] CM0. TB1. TOP▲
新美術館にて。

展示は「美の宮殿の子どもたち」






IMGP2594.jpg






はりねずみがいました。






p21.jpg
《台車にのったライオン》(左)、《台車にのったハリネズミ》(右) 中期エラム時代(前12世紀)
(http://www.asahi.com/louvre09/exhibition/index.html より)






外観の曲線がいつみても特徴的。






IMGP2597.jpg






雨の日の美術館も、よいものでした。

05.05 (Tue) 14:05 [ 未分類 ] CM0. TB0. TOP▲